さよなら絶望先生 第11集 (11) (少年マガジンコミックス)
posted with amazlet on 07.12.20
久米田 康治
講談社 (2007/12/17)
講談社 (2007/12/17)
やっと読めました〜
10巻より薄味な感じ・・といった印象でしょうか。
面白かったですが。
絶命先生(絶望先生の兄。医者)も大活躍してましたし。
甚六先生・・・もうちょっと出てきて欲しかったな。
(↑一見、年配の温厚そうな教師。
だが、背中に般若の入れ墨があったり
過去に傭兵をやっていて銃弾を受けた疑惑有り)
この間たまたま買った季刊エスにこの作者のインタビューが載ってて
キャラクターがコミックスそのままの人で
面白かったです。
・・・本当、この作者完全に病名が分かる病気だよね・・・。
面白いからいいけど。
にしても、担当氏と同姓同名のS学館の
タケダテツヤ氏・・・・・
どんな人か見たい。
佐世保スポーツクラブ銃撃事件、
結局トレーナーさんのストーカーだった感じの報道になってますが
今日、スポーツクラブに行ったら
おばちゃんたちが「うちで殺されそうな
(男性に人気のある美人)トレーナーは誰か?」と
勝手なことを話してました。
おばちゃんって面白い。
そんでもって、宅配終了。
宅配の集荷依頼電話で
「重いので台車を持ってきて下さい」と
言っておいたら
集荷のお兄さんに感謝されました。
イエイエ、慣れてますから!
あ、本の取り置きですが
無記名で拍手を入れても取り置きしませんよ〜?
最低限、イニシャルとか入れておいて下さいね〜
ジャンル:アニメ・コミック テーマ:漫画の感想
2007⁄12⁄20 16:50 カテゴリー:本感想 comment(0)
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